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2008.10.28~photo museum 

時計


上の写真がジェラート屋さん周辺。
時計がすごく気になったのでジェラートの列に並んでいるときに撮影。

次の目的である「ヨーロッパ写真博物館」に向かう。
私がインターネットで調べていた場所と少しちがうみたいで、
チェックした場所は別の建物が建っていた。
困ったなと思い、ふらついていると下の空間に迷い込む。

中庭


ステキな空間だったので、写真を撮る。
そこにいた人に「写真美術館はどこですか?」と尋ねる。
「この道をまっすぐ行って右に曲がったら見えるわよ」と教えてくれた。
言われたとおりに行くとそれらしき建物が。

なんだか人がたくさん並んでいる。
列に並んで待つことに。
私の前に並んでいた人たちがここの石の敷き詰められた庭を見て、
「Japanese style garden?」って聞かれたので
「It's a KARESANSUI」と言ってみたが、
2人とも??な感じだった。入場するまでに20分ほど待つと
ようやく中に入ることができた。

吹抜


上の写真が中の階段。
1フロアはそんなに広くなく、階段で移動しなくてはいけなかった。
中の作品はいろんな写真があったが、
アフリカ人を撮った力強い写真が数多く展示されていた。

いちばん上の階(多分5階)は「エロス」をテーマにしたいろんな写真が展示されていたが、
その中にアラーキーや篠山紀信氏、加納天明氏の作品が展示されていた。

ここでの展示を見終えた後、
日曜日でもあいていて、結構おしゃれなお店が立ち並んでいるという
マレ地区の「フランブルジョア通り」を目指す。

途中、電話ボックスがあったので、30日の朝にきてもらう
乗り合いタクシーの会社に電話を掛けてみるが通じない。
どーしたんだろう…。
あきらめて目的地へ向かう。。

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